杉村倉庫(9307)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億7984万
- 2014年9月30日 -25.57%
- 2億828万
- 2015年9月30日 +54.26%
- 3億2129万
- 2016年9月30日 -30.4%
- 2億2361万
- 2017年9月30日 -29.23%
- 1億5824万
- 2018年9月30日 +67.98%
- 2億6581万
- 2019年9月30日 +42.64%
- 3億7916万
- 2020年9月30日 -9.92%
- 3億4154万
- 2021年9月30日 -30.17%
- 2億3849万
- 2022年9月30日 +20.71%
- 2億8787万
- 2023年9月30日 +33.45%
- 3億8417万
- 2024年9月30日 +34.78%
- 5億1780万
- 2025年9月30日 -3.93%
- 4億9745万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/11/14 11:37
(物流事業)
倉庫業務は、当第1四半期に首都圏の営業所内で新規貨物の取扱を開始したことや、前期から開始した新規及び既存顧客の取扱物量の増加が寄与したことなどにより、前年同四半期に比べ保管料や荷役荷捌料収入が増加しました。運送業務では、移転作業の取扱は前期並となりましたが、配送の取扱が減少しました。この結果、外部顧客に対する営業収益は45億6千2百万円となり、前年同四半期に比べ1億4千4百万円(3.3%)の増収となりました。営業原価で下払作業費が増加しましたが、前年同四半期に比べ修繕費が減少しました。以上により、セグメント利益は3億8千4百万円となり、前年同四半期に比べ9千6百万円(33.4%)の増益となりました。