9307 杉村倉庫

9307
2026/08/21
時価
160億円
PER 予
18.54倍
2010年以降
4.01-52.59倍
(2010-2026年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.26-5.03倍
(2010-2026年)
配当 予
1.53%
ROE 予
4.84%
ROA 予
3.79%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第152期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
【閲覧】

連結

2014年3月31日
144億7658万
2015年3月31日 +2.1%
147億8090万

個別

2014年3月31日
141億2940万
2015年3月31日 +3.53%
146億2757万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2015/06/26 13:43
#2 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な資産である建物及び構築物の耐用年数は15年~31年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2015/06/26 13:43
#3 固定資産処分損に関する注記
固定資産処分損
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
戸田営業所改修工事に伴う倉庫設備の除却損、撤去費であります。
建物及び構築物 27,677千円
解体撤去費用 27,609千円2015/06/26 13:43
#4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 (前連結会計年度)
有形固定資産の減価償却累計額は16,063,348千円であります。
(当連結会計年度)
2015/06/26 13:43
#5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/06/26 13:43
#6 業績等の概要
この結果、当連結会計年度における当社グループの営業収益は99億4千9百万円となり、前連結会計年度に比べ9千2百万円(0.9%)の増収となりました。費用面では販売費及び一般管理費が8億1百万円となって、前連結会計年度に比べ1千4百万円(1.8%)増加したものの、営業原価が80億5千4百万円となり、前連結会計年度に比べ7千1百万円(0.9%)減少しましたので、営業利益は10億9千4百万円となり、前連結会計年度に比べ1億4千9百万円(15.8%)の増益となりました。経常利益も10億8百万円と前連結会計年度に比べ1億4千3百万円(16.6%)の増益となりました。
しかし、特別損失として大阪港営業所での新倉庫への建替えが決定したことによる固定資産の除却と解体撤去費用等を減損損失に計上したことに加え、戸田営業所での改修工事に係る固定資産の除却と解体撤去費用を固定資産処分損に計上したことなどから、当期純利益はほぼ前連結会計年度並みの4億1千1百万円となりました。
セグメントの業績概要は以下のとおりであります。(各セグメント間の取引を含んでおりません。)
2015/06/26 13:43
#7 減損損失に関する注記(連結)
(経緯)
当社所有の一部賃貸不動産(倉庫設備)の建替えの計画案が決定されたことに伴い、除却する固定資産については帳簿価額を全額減額とし、当該減少額と既存建物等の解体費用を減損損失として特別損失に計上しております。
その内訳は、建物61,162千円、構築物等5,210千円、解体費用120,000千円であります。
2015/06/26 13:43
#8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成26年3月31日)当連結会計年度(平成27年3月31日)
流動資産-繰延税金資産89,800千円52,432千円
固定資産-繰延税金資産86,310千円78,943千円
固定負債-繰延税金負債260,810千円410,201千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2015/06/26 13:43
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠しております。その作成には経営者による会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の報告金額及び開示に影響を与える見積りを必要とします。経営者はこれらの見積りについて過去の実績等を勘案し、合理的に判断しておりますが、実際の結果は見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
当社グループの連結財務諸表で採用する重要な会計方針は、「第5 経理の状況」の連結財務諸表の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載しておりますが、この内特に固定資産の減損、有価証券の評価、退職給付に係る会計処理及び繰延税金資産に関する見積り及び判断が連結財務諸表作成に大きな影響を及ぼすと考えております。
(2) 財政状態の分析
2015/06/26 13:43
#10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減
期首残高32,051千円
有形固定資産の取得に伴う増加額
時の経過による調整額399千円
当連結会計年度(平成27年3月31日)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2015/06/26 13:43
#11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な資産である建物及び構築物の耐用年数は15年~31年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2015/06/26 13:43

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