賞与引当金
連結
- 2014年3月31日
- 1億5366万
- 2015年3月31日 +1.29%
- 1億5565万
個別
- 2014年3月31日
- 6350万
- 2015年3月31日 +2.39%
- 6502万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※3 販売費及び一般管理費の内訳2015/06/26 13:43
前事業年度(自 平成25年4月 1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月 1日至 平成27年3月31日) 給料及び手当 121,027 千円 132,280 千円 賞与引当金繰入額 17,731 千円 18,220 千円 退職給付費用 18,120 千円 17,414 千円 - #2 引当金の計上基準
- 当金の計上基準
(貸倒引当金)
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し回収不能見込額を計上しております。
(賞与引当金)
従業員に対して支給する賞与に充てるため、将来の支給見込額のうち当期負担額を計上しております。
(退職給付引当金)
従業員に支給する退職給付に充てるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定率法により、発生の翌事業年度から費用処理することとしております。
未認識数理計算上の差異の貸借対照表における取扱いが連結貸借対照表と異なります。
(役員退職慰労引当金)
役員に支給する退職慰労金に充てるため、内規に基づく期末要支給額の100%を計上しております。2015/06/26 13:43 - #3 引当金繰入額及び減価償却費等計上額に関する注記
- 営業原価2015/06/26 13:43
販売費及び一般管理費前連結会計年度(自 平成25年4月 1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月 1日至 平成27年3月31日) 賞与引当金繰入額 127,801千円 130,200千円 退職給付費用 123,958千円 125,073千円
前連結会計年度(自 平成25年4月 1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月 1日至 平成27年3月31日) 賞与引当金繰入額 25,866千円 25,456千円 役員退職慰労引当金繰入額 29,328千円 27,373千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 13:43
繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 23,318千円 21,521千円 退職給付引当金 99,796千円 112,389千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 13:43
繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 56,722千円 53,523千円 退職給付に係る負債 194,458千円 212,682千円
- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 要な引当金の計上基準
(貸倒引当金)
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(賞与引当金)
従業員に対して支給する賞与に充てるため、将来の支給見込額のうち当期負担額を計上しております。
(役員退職慰労引当金)
役員に支給する退職慰労金に充てるため、内規に基づく期末要支給額の100%を計上しております。2015/06/26 13:43