営業原価
連結
- 2017年3月31日
- 83億607万
- 2018年3月31日 -0.82%
- 82億3787万
個別
- 2017年3月31日
- 51億3801万
- 2018年3月31日 -1.31%
- 50億7096万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 1.費用計上額及び科目名2018/06/28 10:46
2.付与したストック・オプションの内容、規模及びその変動状況当連結会計年度 営業原価の株式報酬費用 1,472千円 販売費及び一般管理費の株式報酬費用 29,779千円
(1) ストック・オプションの内容 - #2 主要な営業原価
- ※2 営業原価の内訳2018/06/28 10:46
- #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。2018/06/28 10:46 - #4 営業原価明細書
- 【営業原価明細書】2018/06/28 10:46
- #5 引当金繰入額及び減価償却費等計上額に関する注記
- ※1 引当金繰入額及び減価償却費等計上額の明細2018/06/28 10:46
営業原価
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績2018/06/28 10:46
当連結会計年度における当社グループの営業収益は、100億6千7百万円となり、前連結会計年度に比べ1億2千2百万円(1.2%)の減収となりました。営業原価は82億3千7百万円となり、前連結会計年度に比べ6千8百万円(0.8%)減少し、販売費及び一般管理費は7億8千3百万円となって、前連結会計年度に比べ2百万円(0.3%)増加しました。この結果、営業利益は10億4千6百万円となり、前連結会計年度に比べ5千6百万円(5.1%)の減益となりました。営業外収益で持分法による投資利益が減少したことなどにより、経常利益は9億7千4百万円となり、前連結会計年度に比べ7千5百万円(7.1%)の減益となりました。特別利益に投資有価証券売却益6億3千5百万円、関係会社株式売却益3千万円、固定資産売却益9千5百万円を計上し、大阪港営業所において倉庫の一部の取壊しを決定したことによる減損損失を特別損失に3億7千万円計上しました。法人税等2億4千4百万円を差し引くと、親会社株主に帰属する当期純利益は11億2千1百万円となり、前連結会計年度に比べ3億3千6百万円(42.9%)の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。2018/06/28 10:46 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 4 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2018/06/28 10:46
前事業年度(自 平成28年4月 1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月 1日至 平成30年3月31日) 営業収益 250,518千円 251,004千円 営業原価他 1,860,651千円 1,832,135千円 営業外収益 12,237千円 451,277千円