- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2020/06/26 10:47- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産 主として、情報システム関連におけるシステム機器及びサーバー(工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法
2020/06/26 10:47- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な資産である建物及び構築物の耐用年数は15年~31年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)の償却年数は、社内における利用可能期間(5年)によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2020/06/26 10:47 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
| 前連結会計年度
(自 2018年4月 1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月 1日
至 2020年3月31日) |
| 建物 | 10,430千円 | 13,000千円 |
2020/06/26 10:47 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/26 10:47 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 (前連結会計年度)
有形固定資産の減価償却累計額は16,826,752千円であります。
(当連結会計年度)
2020/06/26 10:47- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/26 10:47- #8 減損損失に関する注記(連結)
(経緯)
大阪市内に保有する社宅の取壊しを決定したことに伴い、除却する固定資産については帳簿価額を全額減額とし、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
その内訳は、建物5,505千円であります。
2020/06/26 10:47- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 財政状態
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ6億7千万円減少し、231億6千8百万円となりました。これは、流動資産において現金及び預金等が減少し、固定資産において建物及び構築物や投資有価証券が減少したことなどによります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて12億4千1百万円減少し、100億7千2百万円となりました。これは流動負債において工事等未払金が減少し、固定負債において長期借入金が減少したことなどによります。
2020/06/26 10:47- #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減
| 期首残高 | | 34,144千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | | ― |
| 時の経過による調整額 | | 447千円 |
当連結会計年度(2020年3月31日)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2020/06/26 10:47- #11 追加情報、財務諸表(連結)
(会計上の見積りに対する新型コロナウイルス感染症の影響について)
当社は、新型コロナウイルス感染症の影響が2021年3月期の通期にわたって継続するとの仮定のもと、現時点において入手可能な外部情報から繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損などについて見積りを行っております。
ただし、今後の情勢に伴う顧客動向を正確に予測することは困難であることから、実際の状況が現時点での計画から変動した場合には、翌会計年度の財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/26 10:47- #12 追加情報、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りに対する新型コロナウイルス感染症の影響について)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響が2021年3月期の通期にわたって継続するとの仮定のもと、現時点において入手可能な外部情報から繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損などについて見積りを行っております。
ただし、今後の情勢に伴う顧客動向を正確に予測することは困難であることから、実際の状況が現時点での計画から変動した場合には、翌連結会計年度の連結財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/26 10:47- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
2020/06/26 10:47- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/26 10:47- #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な資産である建物及び構築物の耐用年数は15年~31年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)の償却年数は、社内における利用可能期間(5年)によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2020/06/26 10:47