純資産
連結
- 2012年11月30日
- 71億9607万
- 2013年11月30日 +5.58%
- 75億9788万
- 2014年11月30日 +5.12%
- 79億8655万
個別
- 2012年11月30日
- 65億2110万
- 2013年11月30日 +5.3%
- 68億6647万
- 2014年11月30日 +5.01%
- 72億1067万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。2015/02/26 11:20
この結果、当連結会計年度において、退職給付に係る負債が149,186千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が9,284千円減少しております。また、1株当たり純資産額は0円63銭減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/02/26 11:20
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記ついては、同条第2項により、記載を省略しております。2015/02/26 11:20
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、2,317百万円(前連結会計年度末は、2,603百万円)となり、前期末比285百万円の減少となりました。これは主に長期借入金の減少309百万円によるものです。2015/02/26 11:20
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、7,986百万円(前連結会計年度末は、7,597百万円)となり、前期末比388百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金の増加320百万円とその他有価証券評価差額金が77百万円増加したことによるものです。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/02/26 11:20
3. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年11月30日) 当連結会計年度(平成26年11月30日) 純資産額の合計(千円) 7,597,886 7,986,554 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 19,403 19,826 (うち少数株主持分) (19,403) (19,826)