売上高
連結
- 2013年11月30日
- 45億2551万
- 2014年11月30日 +2.16%
- 46億2324万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)不動産事業・・・不動産の造成、売買、仲介及び管理、コンサルテーション業務、マンション、オフィスビル等の賃貸業務2015/02/26 11:20
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。2015/02/26 11:20 - #3 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは顧客ニーズの的確な把握と適切な管理を徹底し、きめ細かなサービスを提供するとともに、新規顧客の獲得、物流不動産の新規開拓に努めてまいりました。2015/02/26 11:20
この結果、当社グループの業績は、売上高が4,933百万円、前年同期比52百万円(1.1%)の増収、営業利益は726百万円、前年同期比3百万円(0.5%)の減益、経常利益は710百万円、前年同期比13百万円(1.9%)の増益、当期純利益は436百万円、前年同期比7百万円(1.9%)の増益となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2015/02/26 11:20
当連結会計年度の連結業績は、物流事業においては消費税増税に伴う駆け込み需要により一部顧客に活発な荷動きが見られたものの、増税後の荷動きの低迷・貨物の停滞等により保管料(前年同期比5百万円)と荷役料(前年同期比23百万円)は増収となったものの、運送料(前年同期比25百万円)は減収となりました。また、物流不動産においては新規顧客の獲得により貸倉庫料(前年同期比56百万円)、雑収入(前年同期比37百万円)においては主に太陽光発電(売電事業)により増収となり、物流事業の売上高は前年同期比97百万円増収の4,623百万円となりました。
不動産事業においては、主要顧客による不動産賃貸料の大幅な値下げ等により売上高は前年同期比44百万円減収の309百万円となりました。 - #5 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- 5 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2015/02/26 11:20
前事業年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) 当事業年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 売上高 37,751千円 35,701千円 売上原価 262,504千円 260,915千円