売上高
連結
- 2014年11月30日
- 46億2324万
- 2015年11月30日 -3.07%
- 44億8117万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)不動産事業・・・不動産の造成、売買、仲介及び管理、コンサルテーション業務、マンション、オフィスビル等の賃貸業務2016/02/25 16:25
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。2016/02/25 16:25 - #3 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは顧客ニーズの的確な把握と適切な管理を徹底し、きめ細かなサービスを提供するとともに、新規顧客の獲得、物流不動産の新規開拓に努めてまいりました。2016/02/25 16:25
この結果、当社グループの業績は、売上高が4,754百万円、前年同期比178百万円(3.6%)の減収、営業利益は443百万円、前年同期比282百万円(38.9%)の減益、経常利益は441百万円、前年同期比269百万円(37.9%)の減益、当期純利益は1,405百万円、前年同期比968百万円(221.6%)の増益となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/02/25 16:25
当連結会計年度の連結業績は、物流事業におきましては、主に新規顧客の獲得により保管料(前年同期比56百万円)は増収となったものの、清澄再開発に伴うテナントの撤退により貸倉庫料(前年同期比110百万円)の大幅な減収、ならびに一部顧客の荷動きの低迷による運送料(前年同期比71百万円)の減収により、物流事業の売上高は前年同期比142百万円減収の4,481百万円となりました。
不動産事業におきましては、主要顧客の不動産賃貸料の大幅な値下げ等により売上高は前年同期比36百万円減収の273百万円となりました。 - #5 関係会社との取引に関する注記
- 5 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2016/02/25 16:25
前事業年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当事業年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 売上高 35,701千円 35,621千円 売上原価 260,915千円 286,827千円