営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年5月31日
- 3億3401万
- 2017年5月31日 -21.42%
- 2億6248万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△221,927千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/07/10 10:25
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間 (自 平成28年12月1日 至 平成29年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/07/10 10:25
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは顧客ニーズの的確な把握と適切な管理を徹底してまいりました。具体的には、千葉県八街市の新規倉庫が計画通りに稼働しているほか、仙台市の賃貸マンションも竣工、稼動致しました。また、清澄の賃貸マンション建設も計画通り進捗しております。以上の施策のほか、きめ細かなサービスを提供しながら、既存顧客との取引拡大や新規顧客の獲得に努めてまいりました。2017/07/10 10:25
この結果、売上高は、宇都宮営業所売却に伴う貸倉庫料の減収を主たる要因として前年同期比114百万円(4.7%)減の2,335百万円となりました。また、営業利益は、各経費の削減に努めてまいりましたが、前年同期比71百万円(21.4%)減の262百万円となり、経常利益は前年同期比70百万円(21.2%)減の262百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、宇都宮営業所の売却益の計上等により前年同期比136百万円(56.2%)増の379百万円となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。