- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)不動産事業・・・不動産の造成、売買、仲介及び管理、コンサルテーション業務、マンション、オフィスビル等の賃貸業務
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2023/02/22 11:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△436,909千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,409,444千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/22 11:44 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/02/22 11:44 - #4 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産
次の償却方法を採用しております。
2023/02/22 11:44- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(1)顧客との契約から生じた債権
顧客との契約から生じた債権の残高は次の通りです。なお、契約資産及び契約負債はありません。
2023/02/22 11:44- #6 固定資産売却益の注記(連結)
※3 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2023/02/22 11:44- #7 固定資産除却損の注記(連結)
※4 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2023/02/22 11:44- #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。
また、「会計方針の変更」に記載の通り、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「物流事業」の売上高は30,799千円減少しておりますが、セグメント利益に与える影響はありません2023/02/22 11:44 - #9 宅地建物取引業法に基づき供託している資産に関する注記(連結)
※2 宅地建物取引業法に基づき供託している
資産は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年11月30日) | 当連結会計年度(2022年11月30日) |
| 投資有価証券 | 10,000千円 | ―千円 |
| 有価証券(「流動資産その他」) | ―千円 | 10,000千円 |
2023/02/22 11:44- #10 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は次のとおりであります。
2023/02/22 11:44- #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/02/22 11:44 - #12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/02/22 11:44- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年11月30日) | | 当事業年度(2022年11月30日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 9,706千円 | | 6,093千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳
2023/02/22 11:44- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年11月30日) | | 当連結会計年度(2022年11月30日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 10,867千円 | | 7,781千円 |
| 繰延税金負債 | | | |
| 前払年金資産 | △29,824千円 | | △37,614千円 |
| 特別償却準備金 | △987千円 | | ―千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳
2023/02/22 11:44- #15 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
② 事業基盤の拡大・強化
物流事業セグメントでは新規倉庫の建設により保管能力の増強が実現されつつあります。また、不動産事業セグメントにおいても新規資産の取得により、当社事業基盤の拡大・強化を目指してまいります。
③ ガバナンスの強化
2023/02/22 11:44- #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における総資産は、流動資産の減少および設備投資に伴う固定資産の増加により前期末比23百万円減少の18,382百万円となりました。負債は、借入金の減少等により前期末比330百万円減少の7,745百万円となり、純資産は前期末比306百万円増加の10,636百万円となりました。
この結果、当連結会計年度末における自己資本比率は57.7%となりました。2023/02/22 11:44 - #17 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2023/02/22 11:44- #18 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
資産除去債務の総額の重要性が乏しいため注記を省略しております。
2023/02/22 11:44- #19 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
なお、当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
また、複数事業主制度の厚生年金基金に加入しており、このうち、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度については、確定拠出制度と同様に会計処理しております。
2 確定給付制度
2023/02/22 11:44- #20 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
2023/02/22 11:44- #21 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表計上額
2023/02/22 11:44- #22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
2023/02/22 11:44- #23 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2021年11月30日)
| (単位:千円) |
| 投資有価証券満期保有目的の債券その他有価証券 | 10,000801,097 | 10,168801,097 | 168― |
| 資産計 | 2,168,603 | 2,168,771 | 168 |
| 営業未払金 | 108,844 | 108,844 | ― |
(※) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品の連結貸借対照表計上額
2023/02/22 11:44- #24 関係会社に関する資産・負債の注記
※2 関係会社に対する資産及び債務
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権又は金銭債務の金額は、次のとおりであります。
2023/02/22 11:44- #25 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2021年11月30日) | 当連結会計年度(2022年11月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 10,329,727 | 10,636,585 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 25,242 | 26,436 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (25,242) | (26,436) |
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2023/02/22 11:44