売上高
連結
- 2015年3月31日
- 27億6334万
- 2016年3月31日 +0.47%
- 27億7635万
個別
- 2015年3月31日
- 2581万
- 2016年3月31日 +238.23%
- 8729万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ② 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/29 10:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,210,849 1,885,457 2,269,125 2,776,356 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △46,797 △227,502 429,175 276,181 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/06/29 10:02
2.地域ごとの情報投資事業 合計 外部顧客への売上高 2,763,349 2,763,349
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/06/29 10:02
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ジャパンリアルエステイト㈱ 423,600 投資事業 日本国土開発㈱ 346,981 投資事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法(千円)2016/06/29 10:02
(概算額の算定方法)売上高 20,628 営業損失(△) △5,974 経常損失(△) △2,455 税金等調整前当期純損失(△) △2,455 親会社株主に帰属する当期純損失(△) △2,455 1株当たり当期純損失(△) △24
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としています。 - #5 業績等の概要
- 新規投資案件については、いくつかの候補先について関係先との交渉や投資計画の検討などを行った結果、Mabuhay Holdings Corporationの一部株式および同社向け債権、ならびに株式会社トレードセブンの一部株式を取得し、両社を持分法適用関連会社といたしました。また、既存投資案件については、インドネシア地熱発電事業からの撤退を決定した一方で、株式会社六合およびデザイア株式会社に関しては、当社からの派遣役員を通じて経営改善等に努めた結果、いずれも黒字とすることができました。2016/06/29 10:02
当連結会計年度の業績につきましては、株式会社六合の工事売上高が増加し、子会社のデザイア株式会社においては販売用不動産の売却が実現し、また当社におきましては関係会社債権回収に伴い回収益が発生した結果、売上高が2,776百万円(前年同期比0.5%増)となり、前年同期と比較して増収となりました。
営業費用につきましては、有価証券の運用損を計上し、本社部門における経費削減等はありましたが、営業損失が538百万円(前年同期は509百万円の営業損失)、経常損失は458百万円(前年同期は583百万円の経常損失)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2016/06/29 10:02
投資事業 合計 外部顧客への売上高 2,776,356 2,776,356 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- Ⅰ デベロッパー(分譲マンション業者)案件の受注2016/06/29 10:02
デベロッパー案件の受注は大きな資金負担を伴いますが、売上高・利益への貢献、知名度・信用度の向上といった大きなメリットがあり、耐震技術、最新設備等、施工管理技術の向上のためにも不可欠です。また、ボリューム効果と受注高安定により、協力業者の価格単価も低下することが期待できます。
Ⅱ 大型商業施設案件の受注 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2016/06/29 10:02
(注)Mabuhay Holdings Corporationは、第1四半期連結会計期間より関連会社としており、上記期間は平成27年7月1日から平成28年3月31日までの期間であります。Mabuhay Holdings Corporation 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 - 13,040 税引前当期純損失金額(△) - △32,584