営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- -8166万
- 2025年9月30日
- -2535万
個別
- 2024年9月30日
- -4206万
- 2025年9月30日 -9.8%
- -4618万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、主に投資事業の活発化により営業収益は278百万円(前年同期比125.1%)となり、前年同期と比較して大きく増収となりました。2025/12/26 15:05
一方、営業費用につきましては、役員報酬の低減や人員の整理、業務委託の見直しなどにより、営業損失が25百万円(前年同期は81百万円の営業損失)と依然、営業損失を計上しているもの、改善傾向にあります。また、貸倒引当金繰入額73百万円を計上したこと等により、経常損失が106百万円(前年同期は90百万円の経常損失)となりました。
また、これらに加えて法人税等2百万円を計上したこと等により、当中間連結会計期間の親会社株主に帰属する中間純損失は114百万円(前年同期は91百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。