営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 1億186万
- 2018年9月30日 +318.47%
- 4億2628万
個別
- 2017年9月30日
- 8171万
- 2018年9月30日 +345.71%
- 3億6420万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額2,813,478千円は、全社資産であります。
3 減価償却費の調整額15,509千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額48,751千円は、全社資産の増加額であります。
5 セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/12/25 10:05 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/12/25 10:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 倉庫事業の営業収益は、総じて荷動きは活発で、保管料収入及び作業料収入がともに堅調に推移したことから、前年同期比10.1%増の3,764,987千円となり、港湾運送事業の営業収益も、コンテナ取扱量の伸展に伴いターミナル運営料収入が増加したことで、前年同期比10.6%増の6,202,792千円となりました。一方、複合輸送事業の営業収益は海上輸送収入等の減少により、前年同期比2.0%減の3,145,172千円となりました。2018/12/25 10:05
これらの結果、総合物流事業全体の営業収益は、前年同期比7.1%増の13,112,952千円となり、営業利益も前年同期比128.0%増の780,754千円となりました。
ロ)不動産事業