営業収益
連結
- 2017年9月30日
- 128億8751万
- 2018年9月30日 +5.95%
- 136億5371万
個別
- 2017年9月30日
- 114億4032万
- 2018年9月30日 +7.81%
- 123億3428万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/12/25 10:05
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/12/25 10:05
顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 エバーグリーン・シッピング・エージェンシー・ジャパン㈱ 1,619,416 総合物流事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/12/25 10:05 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産事業におきましては、中期経営計画の基本方針にも掲げた「竹芝第三期再開発計画(ザ・竹芝再開発)」に則り、既存テナントの移転先誘致活動等を進める一方で、新たなビル建設計画の策定を進めております。2018/12/25 10:05
以上の結果、当中間連結会計期間における営業収益は、前年同期比5.9%増の13,653,713千円と進展し、経常利益は前年同期比336.0%増の443,638千円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比800.8%増の267,127千円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。