有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額129,565千円は全社資産の増加額であります。
6 セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)
2019/06/26 10:06
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産の調整額3,369,141千円にはセグメント間の債権の消去△10千円及び全社資産3,369,152千円が含まれております。
3 減価償却費の調整額39,145千円は全社資産に係る減価償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額107,455千円は全社資産の増加額であります。
5 セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/26 10:06
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/06/26 10:06
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
倉庫事業の営業収益は、総じて荷動きが活発で保管料及び作業料収入などが堅調だったため、前期比16.6%増の8,093,176千円と伸展し、港湾運送事業の営業収益も、主要船社のコンテナ取扱量が引き続き好調だったことでターミナル運営料収入が増加し、前期比9.5%増の12,328,302千円となりました。一方、複合輸送事業の営業収益は、前期比1.3%減の6,178,323千円にとどまりました。
これらの結果、総合物流事業全体の営業収益は、前期比8.8%増の26,599,802千円、営業利益は前期比82.8%増の1,530,389千円となりました。
ロ)不動産事業
2019/06/26 10:06

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