営業収益
連結
- 2018年3月31日
- 256億9457万
- 2019年3月31日 +7.49%
- 276億1972万
個別
- 2018年3月31日
- 229億6597万
- 2019年3月31日 +8.93%
- 250億1703万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/26 10:06
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/06/26 10:06
顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 エバーグリーン・シッピング・エージェンシー・ジャパン㈱ 3,069,820 総合物流事業 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/26 10:06 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産事業におきましては、中期経営計画の基本方針にも掲げた「竹芝地区第三期再開発計画(ザ・竹芝再開発)」の本格稼働に向け、新たな施設建設計画の策定を進めました。2019/06/26 10:06
以上の結果、当連結会計年度の営業収益は前期比7.5%増の27,619,727千円、経常利益は前期比144.3%増の649,782千円と伸展し、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比146.6%増の389,595千円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/26 10:06
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、東京都その他の地域において、賃貸用オフィスビル及び物流施設(土地を含む。)を有しております。 なお、賃貸用オフィスビルの一部については、前連結会計年度の5月まで当社が使用していたため、賃貸用不動産として使用される部分を含む不動産としております。2019/06/26 10:06
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は726,868千円、賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産に関する賃貸損益は19,239千円であり、賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上しております。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は572,463千円であり、賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上しております。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- 各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。2019/06/26 10:06
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 営業収益 752,063千円 844,860千円 営業費用 5,494,065 5,979,857