無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 17億5728万
- 2019年9月30日 -0.44%
- 17億4951万
個別
- 2019年3月31日
- 17億780万
- 2019年9月30日 -0.14%
- 17億542万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3 減価償却費の調整額15,509千円は、全社資産に係る減価償却費であります。2019/12/25 10:05
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額48,751千円は、全社資産の増加額であります。
5 セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額3,363,990千円にはセグメント間の債権の消去△10千円及び全社資産3,364,000千円が含まれております。
3 減価償却費の調整額17,605千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42,001千円は、全社資産の増加額であります。
5 セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/12/25 10:05 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2019/12/25 10:05
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/12/25 10:05 - #5 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2019/12/25 10:05
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 393,680千円 383,895千円 無形固定資産 3,775 6,314 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/12/25 10:05
投資活動の結果使用した資金は、前中間連結会計期間に比べ745千円(0.2%)増加し、450,955千円となりました。これは主に有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出は減少したものの、関係会社株式の取得による支出や貸付けによる支出等が増加したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 機械及び装置 2~17年2019/12/25 10:05
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。