固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 227億3562万
- 2019年9月30日 -1.12%
- 224億8021万
個別
- 2019年3月31日
- 218億6668万
- 2019年9月30日 -1.09%
- 216億2840万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3 減価償却費の調整額15,509千円は、全社資産に係る減価償却費であります。2019/12/25 10:05
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額48,751千円は、全社資産の増加額であります。
5 セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額3,363,990千円にはセグメント間の債権の消去△10千円及び全社資産3,364,000千円が含まれております。
3 減価償却費の調整額17,605千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42,001千円は、全社資産の増加額であります。
5 セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/12/25 10:05 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2019/12/25 10:05
有形固定資産
主として、車両及び荷役機器(機械装置及び運搬具)であります。 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/12/25 10:05
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~65年
機械及び装置 2~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/25 10:05 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2019/12/25 10:05前中間連結会計期間
(自 2018年4月1日
至 2018年9月30日)当中間連結会計期間
(自 2019年4月1日
至 2019年9月30日)機械装置及び運搬具 5,247千円 -千円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/12/25 10:05前中間連結会計期間
(自 2018年4月1日
至 2018年9月30日)当中間連結会計期間
(自 2019年4月1日
至 2019年9月30日)機械装置及び運搬具 3,275千円 4,463千円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2019/12/25 10:05前中間連結会計期間
(自 2018年4月1日
至 2018年9月30日)当中間連結会計期間
(自 2019年4月1日
至 2019年9月30日)建物及び構築物 24千円 133,554千円 機械装置及び運搬具 - 1,045 工具、器具及び備品 12 1,947 その他(ソフトウエア、電話加入権) 280 371 合計 317 136,919 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/12/25 10:05 - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2019/12/25 10:05
- #11 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2019/12/25 10:05
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 393,680千円 383,895千円 無形固定資産 3,775 6,314 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/12/25 10:05
投資活動の結果使用した資金は、前中間連結会計期間に比べ745千円(0.2%)増加し、450,955千円となりました。これは主に有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出は減少したものの、関係会社株式の取得による支出や貸付けによる支出等が増加したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/12/25 10:05
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~65年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/25 10:05 - #15 重要な特別利益の注記
- ※3 特別利益のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/12/25 10:05
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 固定資産売却益 34千円 2,199千円 移転補償金 - 4,111,552 - #16 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/12/25 10:05
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 固定資産除却損 37千円 136,919千円 固定資産売却損 5,247 - 固定資産圧縮損 - 3,677,128