営業収益
連結
- 2019年9月30日
- 149億8474万
- 2020年9月30日 -14.66%
- 127億8733万
個別
- 2019年9月30日
- 136億8912万
- 2020年9月30日 -15.13%
- 116億1859万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社は、事業本部を基礎とした役務別のセグメントから構成されており、倉庫・港湾運送・複合輸送業務を一体として行う「総合物流事業」及び主に不動産賃貸業務を行う「不動産事業」を報告セグメントとしております。2020/12/25 10:04
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/12/25 10:04
顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 エバーグリーン・シッピング・エージェンシー・ジャパン㈱ 1,368,040 総合物流事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/12/25 10:04 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が中間連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/12/25 10:04 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは、本年度よりスタートした中期経営計画『ザ カーゴ フォー ユー スズエ 2022』に基づき、国際物流事業においては当社商権の維持を図るべく、グループ企業も含めた国内外の拠点間の連携強化と事業基盤の確保に努めました。港湾運送事業においては、引き続き集荷と作業の効率化によるターミナル競争力の強化を推進し、安定利益の確保に努めました。また、不動産事業においては、収益の更なる安定化を目指して進めている「ザ・竹芝再開発」に注力いたしました。2020/12/25 10:04
しかしながら、世界的な流行となった新型コロナウイルス感染症による荷動き停滞の影響は大きく、当中間連結会計期間における営業収益は、前年同期比14.7%減の12,787,330千円に留まり、経常利益は前年同期比58.7%減の220,269千円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比55.8%減の142,016千円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/12/25 10:04
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が中間連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。