繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 5611万
- 2022年3月31日 +10.51%
- 6201万
個別
- 2021年3月31日
- 3060万
- 2022年3月31日 +14.33%
- 3498万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/18 9:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税否認 9,975千円 10,312千円 繰延税金負債合計 △144,535 △145,520 繰延税金資産の純額 30,600 34,985 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/18 9:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税否認 12,774千円 11,454千円 繰延税金負債合計 △162,969 △158,153 繰延税金資産の純額 45,920 57,078 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/11/18 9:23
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 30,600 34,985
繰延税金資産は事業計画により見積られた将来の課税所得に基づき計上しておりますが、将来の不確実な経済状況の変動によって影響を受ける可能性があり、実際に生じた時期及び金額が見積りと異なった場合、翌事業年度以降の財務諸表において繰延税金資産を認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/11/18 9:23
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 56,119 62,018
繰延税金資産は事業計画により見積られた将来の課税所得に基づき計上しておりますが、将来の不確実な経済状況の変動によって影響を受ける可能性があり、実際に生じた時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において繰延税金資産を認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。