純資産
連結
- 2021年3月31日
- 53億6853万
- 2021年9月30日 +1.78%
- 54億6394万
- 2022年3月31日 +5.35%
- 57億5624万
- 2022年9月30日 +7.94%
- 62億1328万
個別
- 2021年3月31日
- 48億8272万
- 2021年9月30日 +0.66%
- 49億1486万
- 2022年3月31日 +4.24%
- 51億2335万
- 2022年9月30日 +4.53%
- 53億5558万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (へ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/12/20 10:03
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(ト)重要なヘッジ会計の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/20 10:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末の総負債は29,768,946千円であり、前連結会計年度末に比べ518,337千円(1.7%)減少いたしました。その主な要因は、長短借入金の純増加があった一方、流動負債のその他に含まれる設備関係未払金の減少があったことによるものであります。2022/12/20 10:03
(純資産の部)
当中間連結会計期間末の純資産は6,213,287千円であり、前連結会計年度末に比べ457,046千円(7.9%)増加いたしました。その主な要因は、利益剰余金の増加によるものであります。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/12/20 10:03
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2022/12/20 10:03
前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 5,756,240 6,213,287 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 273,113 340,554 (うち非支配株主持分(千円)) (273,113) (340,554)