営業収益
連結
- 2021年9月30日
- 125億1922万
- 2022年9月30日 +6.52%
- 133億3485万
個別
- 2021年9月30日
- 109億7577万
- 2022年9月30日 +6.77%
- 117億1847万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社は、事業本部を基礎とした役務別のセグメントから構成されており、倉庫・港湾運送・複合輸送業務を一体として行う「総合物流事業」及び主に不動産賃貸業務を行う「不動産事業」を報告セグメントとしております。2022/12/20 10:03
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/12/20 10:03
外部顧客への営業収益のうち、中間連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/12/20 10:03
(注)「その他」の区分は企業会計基準第13号「リース会計基準」に含まれるリース取引(貸手のリース収益)であります。(単位:千円) その他の収益(注) 376,555 696,238 1,072,794 外部顧客への営業収益 11,760,817 758,405 12,519,222
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/12/20 10:03 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が中間連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/12/20 10:03 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 港湾運送事業においては、集荷と作業の効率化によるターミナル競争力の強化を推進し、安定利益の確保に努めるとともに、自動化、遠隔化を含む次世代ターミナルの研究にも取り組みました。また、不動産事業においては、「ザ・竹芝再開発」の完了に伴うビル事業の安定化を背景に、さらなる収益事業の開発に着手しております。2022/12/20 10:03
以上の結果、当中間連結会計期間における営業収益は、前年同期比6.5%増の13,334,852千円、経常利益は前年同期比78.3%増の457,051千円、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比222.0%増の429,219千円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/12/20 10:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が中間連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。