有報情報

#1 主要な設備の状況
2 上記中[外書]は連結会社以外からの賃借設備(面積㎡)であります。
3 上記には建物及び構築物、土地を中心に賃貸中の資産を7,987,467千円含んでおります。
4 現在休止中の主要な設備はありません。
2024/06/25 15:03
#2 会計方針に関する事項(連結)
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~65年
2024/06/25 15:03
#3 固定資産売却損の注記(連結)
※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
建物及び構築物-千円2,017千円
機械装置及び運搬具-0
2024/06/25 15:03
#4 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
建物及び構築物3,090千円-千円
機械装置及び運搬具8,10417,481
2024/06/25 15:03
#5 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
建物及び構築物0千円1,444千円
機械装置及び運搬具7600
2024/06/25 15:03
#6 担保に供している資産の注記(連結)
担保資産
前連結会計年度(2023年3月31日)当連結会計年度(2024年3月31日)
建物及び構築物9,104,712千円( 1,280,887千円)9,293,897千円( 1,478,399千円)
機械装置及び運搬具1,409( 1,409 )6,064( 6,064 )
担保付債務
2024/06/25 15:03
#7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 移転補償金の受入れ、買換えにより、取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2023年3月31日)当連結会計年度(2024年3月31日)
建物及び構築物3,730,804千円4,101,124千円
機械装置及び運搬具261,326658,949
2024/06/25 15:03
#8 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額のうち主なものは、新杉田埠頭倉庫営業所における貯蔵タンク設備更新工事(構築物336,157千円)、竹芝ビルにおける各所整備工事(建物129,078千円、構築物880千円、工具、器具及び備品681千円)、東京ターミナル事業所におけるゲートシステム更新工事(機械及び装置160,000千円)であります。
当期減少額のうち主なものは、新杉田埠頭倉庫営業所における危険品立体自動倉庫に対する圧縮記帳の適用(建物350,079千円、機械及び装置61,956千円、ソフトウエア14,504千円)、横浜ターミナル事業所における遠隔操作RTG(タイヤ式門型クレーン)に対する圧縮記帳の適用(機械及び装置335,666千円)であります。
2024/06/25 15:03
#9 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類
東京本社(東京都港区)事業用資産建物及び構築物等
当社グループは、原則として、継続的に収支の管理の把握を行っている管理会計上の区分を単位としてグルーピングを行っております。
前連結会計年度において、上記、東京本社について収益性の低下が認められるため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(98,879千円)として、特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物44,887千円、工具、器具及び備品19,727千円、その他34,265千円であります。
2024/06/25 15:03
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
港湾運送事業においては、各業務、各作業における基本動作の徹底及び安全衛生活動の充実を図りつつも、東京・横浜の両コンテナターミナルの長年の運営で培ったノウハウや協力関係を生かした提案力を基盤に、新ターミナル整備計画への参画や次世代ターミナル機能の構築に積極的に取り組み、事業環境の変化にもスピーディーに対応できる体制の構築に努めております。
不動産事業においては、建物の優良化、所有不動産の再活用とサブリース事業の強化、予防保全等を基本戦略に掲げ、一部資産の証券化も視野に資産価値の維持・向上並びに資産管理体制の強化を目指して取り組んでおります。
企業の社会的責任につきましては、社内組織の強化や法令遵守並びに企業倫理の徹底を図ってまいります。また、環境保全活動を尊重し、ESGへの取り組み強化を図り、加えて健康経営の充実やサステナビリティ活動を推進してまいります。なお、当社グループでは、これらは重要な取り組みであると認識しており、幅広いステークホルターの皆様と協働し、持続可能な社会へ貢献することで、企業価値の向上を図ってまいります。
2024/06/25 15:03
#11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2 賃貸等不動産の期中増減額のうち主なものは、前連結会計年度は建物の建設工事等による増加(134,848千円)、及び減価償却による減少(306,587千円)であり、当連結会計年度は建物の建設工事等による増加(271,199千円)、圧縮記帳による減少(8,578千円)及び減価償却による減少(311,720千円)であります。
3 期末時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)、その他の物件については「路線価評価額」等に基づいて自社で算定した金額であります。
2024/06/25 15:03
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~65年
2024/06/25 15:03

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