中央倉庫(9319)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3億5274万
- 2011年9月30日 +13.41%
- 4億3万
- 2012年9月30日 +5.99%
- 4億2399万
- 2013年9月30日 -6.32%
- 3億9720万
- 2014年9月30日 +14.95%
- 4億5659万
個別
- 2019年9月30日
- 6億1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2023年7月にSDGs私募債の発行を行い営業所近隣の小学校に寄付をするなど、地域社会との関りを重視した事業運営にも取り組んでおります。2023/11/09 12:12
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は、貨物保管残高が高い水準で維持されたことや輸送付随業務等への取組みなどの効果により13,438,318千円(前年同期比4.6%増)となりましたが、営業利益は、新たに子会社となった株式会社テスパックの利益が加わったものの、滋賀支店大津営業所開設に伴う一時費用や減価償却費が増加したことに加え、燃料・動力費の高止まりや貨物保管残高の増加に対応するための外注費用の増加などもあり1,003,044千円(前年同期比14.7%減)となりました。また、経常利益は政策保有株式の縮減などにより受取配当金が減少したことなどもあり1,197,158千円(前年同期比14.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は813,915千円(前年同期比15.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/09 12:12
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 50円55銭 42円87銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 959,157 813,915 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 959,157 813,915 普通株式の期中平均株式数(千株) 18,975 18,985