中央倉庫(9319)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運送業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億416万
- 2014年6月30日 -9.27%
- 1億8522万
- 2015年6月30日 +19.49%
- 2億2133万
- 2016年6月30日 -0.4%
- 2億2044万
- 2017年6月30日 +20.85%
- 2億6641万
- 2018年6月30日 -4.85%
- 2億5350万
- 2019年6月30日 +5.67%
- 2億6786万
- 2020年6月30日 -16.51%
- 2億2363万
- 2021年6月30日 +18.48%
- 2億6496万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (国内物流事業)2023/08/10 10:58
倉庫業におきましては、自社倉庫及び再寄託先も含めた貨物保管残高は前年同期に比し増加しましたが、入出庫高は荷動きの低下により減少しました。また、運送業につきましては、入出庫高の減少を、輸送付随業務等への取組みなどによる保管外貨物輸送量の増加がカバーし、国内貨物輸送取扱量は前年同期に比し増加しました。
これらの結果、国内物流事業の営業収益は5,442,680千円(前年同期比5.5%増)、セグメント利益は、滋賀支店大津営業所開設に係る費用等が増加したことなどから628,077千円(前年同期比1.3%減)となりました。