中央倉庫(9319)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運送業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億317万
- 2014年12月31日 +1.06%
- 6億958万
- 2015年12月31日 +19.17%
- 7億2646万
- 2016年12月31日 +1.58%
- 7億3791万
- 2017年12月31日 +2.57%
- 7億5691万
- 2018年12月31日 +1.1%
- 7億6524万
- 2019年12月31日 +4.15%
- 7億9702万
- 2020年12月31日 -18.78%
- 6億4732万
- 2021年12月31日 +20.37%
- 7億7915万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (国内物流事業)2024/02/13 13:31
倉庫業におきましては、貨物入出庫高は荷動きの低下により減少しましたが、料金改定効果や豊通ペットリサイクルシステムズ株式会社での構内荷役作業の増加などにより、営業収益は増加しました。また、運送業につきましては、倉庫保管貨物に係る輸送の減少を輸送付随業務等への取組みなどによる保管外貨物輸送の増加がカバーし、国内貨物輸送取扱量は前年同期に比し増加しました。
これらの結果、国内物流事業の営業収益は16,063,771千円(前年同期比2.6%増)、セグメント利益は、滋賀支店大津営業所開設に係る費用や再寄託貨物が増加したことによる外注費用などが増加したことから1,660,542千円(前年同期比6.6%減)となりました。