当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 8億3426万
- 2014年3月31日 -11.46%
- 7億3863万
個別
- 2013年3月31日
- 7億8502万
- 2014年3月31日 -13.41%
- 6億7977万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 14:12
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 13.99 6.89 10.13 7.82 - #2 業績等の概要
- このような経済環境のもと、当社グループはソリューション営業力の強化に努め一貫物流への取り組みを積極的に進めるとともに、顧客ニーズへの的確な対応と業務の効率化を図るため既存設備の改修を進めており、平成25年10月の京都支店城南営業所A号倉庫完成・稼働に引き続き、同年12月には第2期改築工事に着手しました。また、さらなる業務の品質向上を図るとともに、環境に配慮したグリーン経営の推進にも取り組み、経営の効率化に努めました。2014/06/27 14:12
これらの結果、当連結会計年度の営業収益は23,125,544千円(前期比3.2%増)、営業利益は倉庫収入の減少や営業原価の増加等の影響により1,161,986千円(前期比12.2%減)、経常利益は1,280,077千円(前期比10.8%減)となり、当期純利益は738,633千円(前期比11.5%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/06/27 14:12
営業収益の増加要因は、倉庫業で36,515千円減少しましたが、運送業で370,560千円、国際貨物取扱業で393,630千円増加したことによるものです。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 前連結会計年度比 経常利益 (千円) 1,435,392 1,280,077 155,314 減少 当期純利益(千円) 834,269 738,633 95,635 減少
営業利益の減少要因は、国際貨物取扱業で12,848千円増加しましたが、倉庫業で148,702千円、運送業で16,243千円減少したことによるものです。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 14:12
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,711.44円 1,739.57円 1株当たり当期純利益金額 45.57円 38.83円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。