営業収益
連結
- 2014年3月31日
- 231億2554万
- 2015年3月31日 +1.86%
- 235億5454万
個別
- 2014年3月31日
- 231億5559万
- 2015年3月31日 +1.85%
- 235億8504万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/29 15:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(千円) 5,952,535 11,914,366 17,795,414 23,554,547 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 386,056 718,135 1,111,948 1,441,212 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「国際貨物取扱業」は、梱包業及び通関業を行っております。2015/06/29 15:10
2.報告セグメントごとの営業収益、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 1社:フクワ商事㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、営業収益、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/29 15:10 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/29 15:10 - #5 業績等の概要
- このような事業環境のもと、当社グループは、ソリューション営業を積極的に推進するとともに、経営管理の強化を図り徹底した業務の効率化に努めました。また、顧客ニーズへの対応と業務の効率化を図るため既存設備の改修を進め、平成26年12月に京都支店城南営業所B号倉庫が完成・稼働しました。さらに事業基盤の強化を図るため、平成26年12月に北陸支店金沢営業所の増築工事に着手しました。また、さらなる業務の品質向上を図るとともに、環境に配慮したグリーン経営の推進にも取組み、経営の効率化に努めました。2015/06/29 15:10
これらの結果、当連結会計年度の営業収益は23,554,547千円(前期比1.9%増)、営業利益は1,339,951千円(前期比15.3%増)、経常利益は1,479,199千円(前期比15.6%増)となり、当期純利益は899,254千円(前期比21.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当社グループの主たる事業は、倉庫業を中心とした総合物流業であり、役務の提供を主体とする事業の性格上、生産、受注及び販売の実績を区分して把握することは困難であります。2015/06/29 15:10
これに代えて、当連結会計年度におけるセグメントごとの営業収益及び主要業務の取扱高等を示すと、次のとおりであります。
(1) セグメントごとの営業収益 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/06/29 15:10
倉庫業(千円) 運送業(千円) 国際貨物取扱業(千円) 合計(千円) 外部顧客への営業収益 5,529,342 11,867,639 6,157,565 23,554,547 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/06/29 15:10
営業収益の増加要因は、運送業で84,754千円減少しましたが、倉庫業で210,671千円、国際貨物取扱業で296,222千円増加したことによるものです。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 前連結会計年度比 営業収益 (千円) 23,125,544 23,554,547 429,002 営業利益 (千円) 1,161,986 1,339,951 177,965
営業利益の増加要因は、倉庫業で126,321千円、運送業で41,183千円、国際貨物取扱業で2,331千円増加したことによるものです。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2015/06/29 15:10
当社グループは、京都府において、賃貸用の倉庫、土地、建物その他施設を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸による営業利益は172,679千円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸による営業利益は193,000千円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/06/29 15:10
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 営業収益 60,812千円 61,669千円 営業原価 2,101,551 2,331,482