- 9319
- 2026/10/13
- 時価
- 322億円
- PER 予
- 14.3倍
- 2010年以降
- 10.08-30.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.3-0.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.49%
- ROE 予
- 4.15%
- ROA 予
- 3.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 13:31
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に見直しが反映されております。2024/02/13 13:31
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額51,918千円は、会計処理の確定により13,165千円減少し、38,753千円となっております。また、無形固定資産のその他(顧客関連資産)20,100千円、固定負債の繰延税金負債6,934千円を新たに識別し、顧客関連資産は13年にわたって均等償却しております。なお、のれんの償却年数7年に変更はありません。また、前連結会計年度末ののれんは13,165千円減少し、無形固定資産のその他(顧客関連資産)は20,100千円、繰延税金負債は6,934千円、それぞれ増加しております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/13 13:31
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸事業につきましては、京都梅小路地区宿泊施設の賃貸を開始したことなどに伴い、前連結会計年度より報告セグメントとして区分しております。賃貸不動産物件について、前年同期と変更はありません。2024/02/13 13:31
不動産賃貸事業の営業収益は268,022千円(前年同期比増減なし)、セグメント利益は新たに費用として固定資産税等が発生したことから115,472千円(前年同期比14.0%減)となりました。
なお、物流用途不動産の賃貸につきましては、従来通り国内物流事業セグメントに区分しております。