営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 10億304万
- 2024年9月30日 +20.45%
- 12億812万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△477,348千円には、セグメント間取引消去△80千円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△477,267千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/08 12:42
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/08 12:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 併せて、現場作業のデジタル化、業務の効率化、業務品質の向上に継続して取り組み、また、環境に配慮したグリーン経営の推進やサステナビリティ基本方針に基づきサステナビリティ推進委員会の活動などを通じ、持続的な成長と企業価値向上を目指し、サステナビリティを巡る課題にも具体的に取組んでおります。2024/11/08 12:42
これらの結果、当中間連結会計期間の営業収益は13,909,124千円(前年同期比3.5%増)、営業利益は新規営業開発や適正料金収受の取組みによる効果に加え、前年度に計上した滋賀支店大津営業所開設一時費用がなくなったことなどもあり1,208,128千円(前年同期比20.4%増)となりました。また、経常利益は政策保有株式の縮減などにより受取配当金が減少したことなどから1,339,605千円(前年同期比11.9%増)となりましたが、投資有価証券評価損及び関係会社株式売却損の計上や法人税等の増加などにより親会社株主に帰属する中間純利益は716,626千円(前年同期比12.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。