有価証券報告書-第142期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△840,944千円には、セグメント間取引消去△3千円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△840,940千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額13,054,241千円は、各報告セグメントに配分されていない全社資産であります。全社資産の主なものは、親会社の余資運用資金(定期預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22,512千円は、本社管理部門に係る資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.京都梅小路地区資産有効活用計画における宿泊施設については2022年3月より賃貸を開始しておりますが、その収益及び資産については倉庫業セグメントにて計上しております。
(1) セグメント利益の調整額△840,944千円には、セグメント間取引消去△3千円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△840,940千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額13,054,241千円は、各報告セグメントに配分されていない全社資産であります。全社資産の主なものは、親会社の余資運用資金(定期預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22,512千円は、本社管理部門に係る資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.京都梅小路地区資産有効活用計画における宿泊施設については2022年3月より賃貸を開始しておりますが、その収益及び資産については倉庫業セグメントにて計上しております。