四半期報告書-第139期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「倉庫業」セグメントにおいて、梅小路地区の資産有効活用に伴い一部既存倉庫設備の解体の意思決定を行い将来の使用見込みがなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において、147,774千円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「倉庫業」セグメントにおいて、梅小路地区の資産有効活用に伴い一部既存倉庫設備の解体の意思決定を行い将来の使用見込みがなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において、147,774千円であります。