営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億8500万
- 2018年6月30日 -9.71%
- 1億6703万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△219,839千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△217,540千円及びその他の調整額△2,299千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/13 13:07
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電による売電事業、不動産の賃貸事業及び物流資材の販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△219,500千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△217,331千円及びその他の調整額△2,169千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/13 13:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2018/08/13 13:07
当第1四半期連結累計期間においては、コーヒー豆や食料品の取扱いが増加し、神戸港での港湾運送取扱業務も堅調に推移したことにより、営業収益は前年同期を上回る結果となりました。営業利益は、営業倉庫の大型修繕や、前期に稼働した海外子会社での倉庫について経費が嵩むなどの要因により、前年同期を下回り、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益についても受取配当金等の営業外収益が減少するなどの影響により、前年同期を下回りました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は前年同期比6.2%増加の5,874百万円、営業利益は前年同期比9.7%減少の167百万円、経常利益は前年同期比27.1%減少の180百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比28.6%減少の115百万円となりました。