営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 2億4235万
- 2022年6月30日 +78.93%
- 4億3365万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△267,007千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△266,524千円及びその他の調整額△483千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/09 10:15
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電による売電事業、不動産の賃貸事業及び物流資材の販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△259,606千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△259,121千円及びその他の調整額△485千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/09 10:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2022/08/09 10:15
当第1四半期連結累計期間においては、国内物流事業では、前期の下期から回復基調であった貨物の荷動きが依然として好調に推移し、倉庫への入出庫、保管高も前年同期を上回り、国際物流事業においても海上運賃が引き続き高水準で推移したほか、貨物の取扱いも好調に推移したことにより、営業収益は前年同期を上回る結果となりました。営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益についても前年同期を上回りました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は前年同期比27.5%増加の7,090百万円、営業利益は前年同期比78.9%増加の433百万円、経常利益は前年同期比69.1%増加の466百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比85.8%増加の308百万円となりました。