営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 7億3000万
- 2022年12月31日 +46.4%
- 10億6876万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△760,485千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△759,043千円及びその他の調整額△1,441千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/08 11:58
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電による売電事業、不動産の賃貸事業及び物流資材の販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△779,104千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用 △777,645千円及びその他の調整額△1,458千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/08 11:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/02/08 11:58
当第3四半期連結累計期間においては、国内物流事業では、貨物の荷動きが依然として好調に推移し、倉庫業、港湾運送業、運送業等の各事業で前年同期を上回り、国際物流事業についても海上運賃単価が安定的に推移したほか、為替の影響や貨物の取扱いも堅調に推移したことにより、営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益については前年同期を上回りました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は前年同期比19.9%増加の20,771百万円、営業利益は前年同期比46.4%増加の1,068百万円、経常利益は前年同期比42.3%増加の1,126百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比46.7%増加の717百万円となりました。