- 9322
- 2026/08/31
- 時価
- 208億円
- PER 予
- 29.9倍
- 2010年以降
- 赤字-49.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.2-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.22%
- ROE 予
- 3.05%
- ROA 予
- 1.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/13 11:20
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電による売電事業、不動産の賃貸事業及び物流資材の販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△548,076千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△548,234千円及びその他の調整額158千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
当中間連結会計期間において、TOAN PHAT LOGISTICS JOINT STOCK COMPANYの株式を取得し、連結の範囲に含めたことに伴い、「国際物流」セグメントにおいてのれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加額は、263,523千円であります。
なお、のれんの金額については当中間連結会計期間において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。2025/11/13 11:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) キャッシュ・フローの状況2025/11/13 11:20
当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前中間純利益が565百万円となり、減価償却費、有形固定資産の取得による支出、長期借入金の返済による支出等により前連結会計年度末に比べ460百万円減少し、当中間連結会計期間末には4,338百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)