日本通運(9062)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 900億9600万
- 2009年3月31日 -28.88%
- 640億8000万
- 2010年3月31日 +28.27%
- 821億9800万
- 2011年3月31日 -21.66%
- 643億9400万
- 2012年3月31日 +51.89%
- 978億600万
- 2013年3月31日 -16.14%
- 820億1800万
- 2014年3月31日 -46.1%
- 442億700万
- 2015年3月31日 +68.57%
- 745億1900万
- 2016年3月31日 +5.8%
- 788億4400万
- 2017年3月31日 +29.83%
- 1023億6000万
- 2018年3月31日 -10.25%
- 918億6500万
- 2019年3月31日 -20.86%
- 726億9800万
- 2020年3月31日 +35.09%
- 982億600万
- 2021年3月31日 +49.28%
- 1466億500万
- 2021年12月31日 -69.97%
- 440億2400万
有報情報
- #1 支払利息に関する注記(連結)
- ※2 (前連結会計年度)2022/03/30 14:49
営業活動によるキャッシュ・フローの「支払利息」及び「利息の支払額」につきましては、リース事業等で売上原価に算入されている金融費用(160百万円)を除いて表示しております。
(当連結会計年度) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の現金及び現金同等物の残高は、1,318億円で、前連結会計年度末に比べ365億円減となりました。2022/03/30 14:49
営業活動によるキャッシュ・フローは440億円の収入となり、前連結会計年度に比べ1,025億円収入が減少しました。その主な要因は、未払消費税等のその他債務の支払い等に伴う減少、決算期変更に伴う賞与引当金の減少によるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは1,014億円の収入となり、前連結会計年度に比べ1,507億円収入が増加しました。その主な要因は、リース事業の吸収分割に関連した貸付金の回収による収入が増加したこと等によるものです。