日本通運(9062)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 重量品建設の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 10億2100万
- 2014年9月30日 +10.09%
- 11億2400万
- 2015年9月30日 +44.66%
- 16億2600万
- 2016年9月30日 +9.1%
- 17億7400万
- 2017年9月30日 +32.19%
- 23億4500万
- 2018年9月30日 -10.96%
- 20億8800万
- 2019年9月30日 +27.68%
- 26億6600万
- 2020年9月30日 +5.66%
- 28億1700万
- 2021年9月30日 +9.16%
- 30億7500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/11/12 15:18
(※1)一時点で移転される財には、石油等販売による売上が含まれております。ロジスティクス 警備輸送 重量品建設 物流サポート 一時点で移転される財(※1) - - - 111,126 一定期間にわたり移転されるサービス 913,730 34,103 23,691 5,086 顧客との契約から認識した収益 913,730 34,103 23,691 116,212 その他の源泉から認識した収益 14,487 100 127 1,766 合 計 928,217 34,204 23,818 117,978 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一部業務において減便はあったものの、前年にコロナ影響を受けた集配金業務は回復してきており、各種料金改定の実施、コスト削減効果により、売上高は342億円となり、営業利益は1億円となりました。2021/11/12 15:18
G 重量品建設
プラント関連工事の減少等により、売上高は238億円となりましたが、外注費の減少等により、営業利益は30億円となりました。