営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 152億4800万
- 2018年6月30日 +11.56%
- 170億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△1,595百万円には、セグメント間取引消去27百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,634百万円が含まれております。全社費用は、主に企業イメージ広告に要した費用及び提出会社本社のグループ会社等管理部門に係る費用であります。2018/08/10 14:42
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 14:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした経営環境のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間は、前年同四半期に比べ、航空輸出貨物の取扱いが堅調に推移したことや、石油販売単価が上昇したこと等により、各セグメントで増収となり、セグメント利益につきましても、欧州、東アジア、警備輸送の各セグメントは減益となりましたが、日本、米州、南アジア・オセアニア、重量品建設、物流サポートの各セグメントは増益となりました。2018/08/10 14:42
この結果、売上高は5,162億円と前年同四半期に比べ412億円、8.7%の増収となり、営業利益は170億円と前年同四半期に比べ17億円、11.6%の増益、経常利益は183億円と前年同四半期に比べ14億円、8.3%の増益となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は104億円と前年同四半期に比べ5億円、5.3%の減益となりました。
報告セグメントの業績概況は以下のとおりであります。