営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 322億3200万
- 2018年9月30日 +5.56%
- 340億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△3,244百万円には、セグメント間取引消去△94百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,161百万円が含まれております。全社費用は、主に企業イメージ広告に要した費用及び提出会社本社のグループ会社等管理部門に係る費用であります。2018/11/14 14:05
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 14:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした経営環境のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間は、前年同四半期に比べ、航空輸出貨物の取扱いが堅調に推移したことや、石油販売単価が上昇したこと等により、日本、米州、欧州、東アジア、南アジア・オセアニア、物流サポートの各セグメントで増収となり、セグメント利益につきましては、米州、欧州、警備輸送、重量品建設の各セグメントでは減益となりましたが、日本、東アジア、南アジア・オセアニア、物流サポートの各セグメントは増益となりました。2018/11/14 14:05
この結果、売上高は1兆403億円と前年同四半期に比べ842億円、8.8%の増収となり、営業利益は340億円と前年同四半期に比べ17億円、5.6%の増益、経常利益は377億円と前年同四半期に比べ33億円、9.6%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は234億円と前年同四半期に比べ18億円、8.7%の増益となりました。
報告セグメントの業績概況は以下のとおりであります。