営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 170億1000万
- 2019年6月30日 -37.51%
- 106億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△1,731百万円には、セグメント間取引消去115百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,863百万円が含まれております。全社費用は、主に企業イメージ広告に要した費用及び提出会社本社のグループ会社等管理部門に係る費用であります。2019/08/09 10:13
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 10:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした経営環境のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間は、前年同四半期に比べ、航空輸出貨物の取扱いは減少しましたが、倉庫及び自動車運送の取扱いが堅調に推移したこと等により、日本、東アジアを除く各セグメントで増収となりました。セグメント利益につきましては、米州、欧州、東アジア、物流サポートの各セグメントは増益となりましたが、人件費が増加したこと等により日本、南アジア・オセアニア、警備輸送、重量品建設の各セグメントは減益となりました。2019/08/09 10:13
この結果、売上高は5,197億円と前年同四半期に比べ34億円、0.7%の増収となりましたが、営業利益は106億円と前年同四半期に比べ63億円、37.5%の減益、経常利益は131億円と前年同四半期に比べ51億円、28.2%の減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は72億円と前年同四半期に比べ32億円、30.7%の減益となりました。
報告セグメントの業績概況は以下のとおりであります。