- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
(単位:百万円)
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 機械及び装置 | 3 | | 3 | |
| 車両運搬具 | 14 | | 6 | |
| 土地 | 69 | | 126 | |
2020/06/26 13:00- #2 有形固定資産等明細表(連結)
3 当期減少額欄の[ ]内は内書であり、減損損失の計上額であります。
4 車両運搬具の増加及び減少の主な内容は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
2020/06/26 13:00- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループの当連結会計年度の設備投資につきましては、将来の事業展開を鑑み、物流構造の変革や国際物流に対応した流通拠点、営業倉庫等のインフラ整備、車両運搬具の代替等が主な内容であり、総額103,372百万円の投資を実施いたしました。
報告セグメントごとの設備投資額は以下のとおりとなっております。
2020/06/26 13:00- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
「車両運搬具」 4~ 9年
「建物」及び「構築物」 3~50年
2020/06/26 13:00- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定額法を採用しております。在外連結子会社は、主として見積耐用年数に基づく定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
「車両運搬具」 4~ 9年
「建物」及び「構築物」 3~50年
「機械及び装置」、「工具、器具及び備品」及び「船舶」 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定額法によっており、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。在外連結子会社は、主として見積耐用年数に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/26 13:00