有価証券報告書-第108期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
- 【提出】
- 2014/06/27 13:12
- 【資料】
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- 【項目】
- 133項目
① 重要な資産の評価基準及び評価方法
a 有価証券
その他有価証券
・時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっており、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法によっております。
・時価のないもの
主として移動平均法による原価法によっております。
b デリバティブ取引
時価法によっております。
c たな卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。