9062 日本通運

有報資料
36項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

四半期報告書-第111期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)

【提出】
2016/11/14 9:28
【資料】
PDFをみる
【項目】
36項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
ロジスティクス
日本米州欧州東アジア南アジア・
オセアニア
売上高
外部顧客への売上高566,25540,59338,36152,22734,154
セグメント間の内部
売上高又は振替高
6,9187,7022,6775,2392,640
計573,17448,29541,03957,46736,795
セグメント利益14,3212,732699581861

警備輸送重量品
建設
物流
サポート
計調整額
(注1)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注2)
売上高
外部顧客への売上高27,19227,264167,174953,224―953,224
セグメント間の内部
売上高又は振替高
1625340,07465,523△65,523―
計27,20827,517207,2491,018,747△65,523953,224
セグメント利益7331,6234,03925,592△2,47123,120

(注) 1 セグメント利益の調整額△2,471百万円には、セグメント間取引消去△41百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,478百万円が含まれております。全社費用は、主に企業イメージ広告に要した費用及び提出会社本社のグループ会社等管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
ロジスティクス
日本米州欧州東アジア南アジア・
オセアニア
売上高
外部顧客への売上高560,00935,69236,66443,52431,133
セグメント間の内部
売上高又は振替高
6,2826,2262,4584,1243,004
計566,29241,91939,12347,64834,138
セグメント利益16,4872,4308555971,118

警備輸送重量品
建設
物流
サポート
計調整額
(注1)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注2)
売上高
外部顧客への売上高27,40321,885152,964909,278―909,278
セグメント間の内部
売上高又は振替高
2536739,06761,557△61,557―
計27,42822,253192,032970,836△61,557909,278
セグメント利益4471,7743,37027,081△2,62824,452

(注) 1 セグメント利益の調整額△2,628百万円には、セグメント間取引消去229百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,862百万円が含まれております。全社費用は、主に企業イメージ広告に要した費用及び提出会社本社のグループ会社等管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、お客様志向の営業強化と経営資源の選択と集中、効率化という経営課題に対処するため、「陸海空の総合力を発揮できるワンストップ体制への移行」を目的として大規模な組織改正を前連結会計年度に実施いたしました。
また、当連結会計年度より、新たな経営計画「日通グループ経営計画2018-新・世界日通。-」をスタートさせており、「日本」を世界の一極と位置づけ、成長性と収益性の両立を図り、「海外」は、今後の当社グループの成長を牽引する地域とした「エリア戦略」を本経営計画の重点戦略の一つといたしました。
これに伴い、第1四半期連結会計期間より、開示する報告セグメントの見直しを行い、従来の「運送事業」を「ロジスティクス事業」へと改称し、セグメント区分においては、従来の「複合事業」、「航空」、「海運」及び「その他の事業」の一部を「日本」セグメントといたしました。
さらに、専門事業である「警備輸送」、「重量品建設」を「運送事業」より独立させ、従来の「販売事業」及び「その他の事業」は、「物流サポート事業」として統合いたしました。
この結果、各報告セグメントの主要製品及びサービス、主要な事業内容は以下のとおりとなりました。
報告セグメント主要製品及びサービス主要事業
日本
(ロジスティクス)
鉄道取扱、自動車運送、積合せ貨物、航空運送、旅行、海運、引越・移転、倉庫・流通加工、工場内作業、情報資産管理、不動産賃貸、美術品、警備輸送、重量品建設鉄道利用運送業、貨物自動車運送業、利用航空運送業、旅行業、海上運送業、港湾運送業、倉庫業、工場内運搬作業、情報資産管理業、不動産業
米州
(ロジスティクス)
航空運送、海運、倉庫・流通加工、引越・移転、自動車運送、旅行利用航空運送業、港湾運送業、倉庫業、貨物自動車運送業、旅行業
欧州
(ロジスティクス)
航空運送、海運、倉庫・流通加工、引越・移転、自動車運送、旅行利用航空運送業、港湾運送業、倉庫業、貨物自動車運送業、旅行業
東アジア
(ロジスティクス)
航空運送、海運、倉庫・流通加工、引越・移転、自動車運送利用航空運送業、港湾運送業、倉庫業、貨物自動車運送業
南アジア・オセアニア
(ロジスティクス)
航空運送、海運、倉庫・流通加工、引越・移転、自動車運送、重量品建設、旅行利用航空運送業、港湾運送業、倉庫業、貨物自動車運送業、重量物運搬架設設置業、旅行業
警備輸送警備輸送警備業、貨物自動車運送業
重量品建設重量品建設重量物運搬架設設置業
物流サポートリース、石油等販売、その他販売、不動産、ファイナンス、その他物流機器・包装資材・梱包資材・車両・石油・LPガス等の販売業、リース、車両整備、保険代理店業、不動産の仲介・設計・監理・管理業、調査・研究業、ロジスティクスファイナンス事業、自動車運転教習業、労働者派遣業

なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。