営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 17億4300万
- 2014年9月30日 +16.01%
- 20億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額8百万円は、セグメント間取引消去であります。2014/11/07 13:37
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/07 13:37
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/07 13:37
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の、投資その他の資産-その他(退職給付に係る資産)が824百万円減少し、利益剰余金が531百万円減少しております。なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期は、物流事業においては、アジアでの好調が継続したことに加え、日本での回復が収益に寄与しました。旅行事業では、前年度に実施した2社の連結子会社化や中国向け業務渡航の回復が寄与しました。2014/11/07 13:37
この結果、当第2四半期における売上高は、前年同期比7.4%増の100,073百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期比16.0%増の2,022百万円、経常利益は前年同期比3.4%増の2,028百万円となりましたが、第1四半期に「独禁法関連引当金繰入額」として759百万円を特別損失に計上したことから、四半期純利益は前年同期比32.1%減の835百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。