構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 8億1200万
- 2021年3月31日 +4.56%
- 8億4900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- a リース資産以外の有形固定資産2021/06/24 16:15
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。また、在外連結子会社は主として定額法によっております。なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
b リース資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2021/06/24 16:15
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 撤去費用 382 百万円 21 百万円 建物及び構築物 32 〃 4 〃 機械装置及び運搬具 3 〃 4 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2021/06/24 16:15
担保権によって担保されている債務前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 4,823 百万円 4,492 百万円 機械装置及び運搬具 134 〃 112 〃
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/24 16:15
当社グループは、事業用資産については管理会計上の収益管理単位で、賃貸資産及び遊休資産については個別物件単位でグルーピングしております。用 途 場 所 種 類 減損損失(百万円) 事業用資産 ドイツ 建物及び構築物 215 合計 215
当該資産については、事業環境の変化により収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(215百万円)を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを3.6%で割り引いて算定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ4,812百万円増加の53,506百万円となりました。これは主に、第4四半期においても、世界的な航空貨物需要の高止まりが継続したことなどから売上高が増加し、受取手形及び売掛金が5,776百万円増加したこと等によるものです。2021/06/24 16:15
固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ9,482百万円増加の79,467百万円となりました。これは主に、第6次中期経営計画における大型設備投資として新倉庫を建設したことにより建物及び構築物が5,249百万円増加したことや、新たに土地を取得したことにより土地が2,887百万円増加したこと等によるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ8,884百万円増加の67,125百万円となりました。その主な要因は、次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① リース資産以外の有形固定資産2021/06/24 16:15
定率法によっております。ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② リース資産