四半期報告書-第111期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(会計方針の変更等)
(IFRS第16号「リース」の適用)
国際財務報告基準を適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより原則として、借手におけるすべてのリースを、四半期連結貸借対照表に資産及び負債として計上しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、当該会計基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「建物及び構築物(純額)」が3,054百万円、「機械装
置及び運搬具(純額)」が561百万円、「土地」が1,038百万円、「その他(純額)」が49百万円、流動負債の「リース債務」が1,908百万円及び固定負債の「リース債務」が2,021百万円増加し、無形固定資産の「その他」が807百万円減少しております。なお、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
(IFRS第16号「リース」の適用)
国際財務報告基準を適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより原則として、借手におけるすべてのリースを、四半期連結貸借対照表に資産及び負債として計上しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、当該会計基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「建物及び構築物(純額)」が3,054百万円、「機械装
置及び運搬具(純額)」が561百万円、「土地」が1,038百万円、「その他(純額)」が49百万円、流動負債の「リース債務」が1,908百万円及び固定負債の「リース債務」が2,021百万円増加し、無形固定資産の「その他」が807百万円減少しております。なお、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。