9351 東洋埠頭

9351
2026/03/13
時価
156億円
PER 予
11.24倍
2010年以降
赤字-176.47倍
(2010-2025年)
PBR
0.49倍
2010年以降
0.32-1.58倍
(2010-2025年)
配当 予
3.47%
ROE 予
4.38%
ROA 予
2.37%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去である。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
2017/06/28 12:59
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、セグメント間取引消去である。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2017/06/28 12:59
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
2017/06/28 12:59
#4 業績等の概要
国内総合物流事業では、国内貨物や輸入貨物の取扱数量が減少し、保管残高も前期を下回った。また、国際物流事業では、ロシアの景気低迷により、厳しい状況が継続した。この結果、営業収入は前期を下回った。
一方、業務の改善に努め、また原油価格の下落による電気料や燃料費の減少等があり、営業利益は前期を上回った。営業外収支では、前期は為替差損を計上したが、当期は為替差益を計上した。また、持分法投資損失が減少したことから、経常利益は大きく増加した。さらに、前期に計上した固定資産の減損損失が当期はなかったことから、特別損失が大幅に減少し、最終利益も前期を大きく上回った。
以上の結果、当期の営業収入は315億8千7百万円(前期比6億7千万円、2.1%の減収)、営業利益は15億6千6百万円(前期比5千4百万円、3.6%の増益)、経常利益は17億4千4百万円(前期比4億5千3百万円、35.1%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億3千万円(前期比8億3千2百万円、279.2%の増益)となった。
2017/06/28 12:59
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
平成31年度計画
営業収入360
営業利益20
親会社株主に帰属する当期純利益13
(2)経営環境及び対処すべき課題
日本経済は緩やかな回復が期待されるものの、依然として先行き不透明な状況にある。物流業界においては、企業間の競争激化や人手不足によるコストの上昇等により、厳しい状況が継続することが予想される。
2017/06/28 12:59

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。