営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 17億7200万
- 2019年3月31日 -2.65%
- 17億2500万
個別
- 2018年3月31日
- 14億7500万
- 2019年3月31日 -2.44%
- 14億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去である。2019/06/26 11:50
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去である。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2019/06/26 11:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2019/06/26 11:50
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2019/06/26 11:50
(2)経営環境及び対処すべき課題2019年度計画 営業収入 360 営業利益 20 親会社株主に帰属する当期純利益 13
当社を取り巻く環境は、日本経済が先行き不透明な状況にあることに加え、企業間の競争激化や人手不足によるコストの上昇等により、厳しい状況が継続することが予想される。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループでは、グループ各社の連携を一層強化し、営業拡大、経営基盤の強化、社会的責任の向上に取り組んできた。2019/06/26 11:50
国内総合物流事業では、国内貨物や輸入青果物、コンテナターミナルの取扱数量が増加し、倉庫保管残高も前期を上回った。また、国際物流事業では、ロシアでの貨物取扱いが増加した。この結果、営業収入は前期を上回った。しかし、人手不足や原油価格の上昇に伴う費用の増加に加え、設備投資による減価償却費の増加などもあり、営業利益は前期を下回った。一方、営業外収益では雑収入が増加したことや前期は業務システム開発中止に伴う特別損失などを計上したことから、経常利益、最終利益は前期を上回った。
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなった。