営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 14億5700万
- 2021年3月31日 -22.17%
- 11億3400万
個別
- 2020年3月31日
- 11億5000万
- 2021年3月31日 -34.52%
- 7億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去である。2021/06/25 11:47
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去である。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2021/06/25 11:47 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2021/06/25 11:47
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 収支計画について(2022年度) (単位:億円)2021/06/25 11:47
※EBITDA=(営業利益+減価償却費)修正前 修正後 増減額 営業収入 400 370 △30 営業利益 14 13 △1 親会社株主に帰属する当期純利益 9 8 △1
投資計画について(2020年度から2022年度の総額) (単位:億円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループでは、グループ各社の連携を一層強化し、営業の拡大、経営基盤の強化、社会的責任の向上に取り組んできた。2021/06/25 11:47
国内総合物流事業では、荷動きの低迷により、国内貨物の倉庫保管残高や輸送の取扱数量が減少し、営業収入、営業利益ともに前期を下回った。国際物流事業では、ロシアでの倉庫事業拡大に伴い、貨物取扱いが増加したほか、ロシア極東からの鉄道の利用拡大による輸出貨物が増加し、営業収入、営業利益ともに前期を上回った。
営業外収支では、為替差損を計上した。また、特別損益では、当期は前期に計上した受取補償金等の特別利益がなかったことから、親会社株主に帰属する当期純利益は前期を下回った。